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My高齢出産マタニティ日記

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6月18日(月)16週

今日は退院1週間後の検診の日。
前半、動きすぎたせいか出血もあったりしたし、大丈夫かな〜という不安もあるけれど、ここ3日間はびわの葉エキスの温熱療法をきちんとやって、調子は悪くない。
今朝は、彼もじっくりやってくれたし。
午後3時からの検診。
内診後、「今のところ出血の心配はなさそうです。」という先生の言葉。
(良かった!)
前回の妊娠初期血液検査の結果も出ていて、これもすべて異常なし。
通常では、次の検診は5ヶ月検診の戌の日ということになるのだけれど、それまで3週間以上と期間が開き過ぎるので、念の為に2週間後に検診して、それから7月10日の戌の日に5ヶ月検診ということになった。
林先生はとても丁寧に、慎重に対応してくださるので安心できる。
病院を出てすぐ、ママと彼に報告のTEL。
2人とも安心して「よかった」と言ってくれた。
さあ、今日はこれから自宅にお客様がいらっしゃる予定。
彼とも一緒の4人での夕食会。 久々に楽しめるかな…。

 

6月20日(水)16週
今日は午前中、気功教室。
合臓功が、とてもぴったり体に合う感じがした。
先生に聞くと、妊娠という今の体の状態に良く合う功法だとおっしゃっていた。
またまた、からだって不・思・議…
その後、久々に散歩がてら元町あたりをぶらぶらしたけれど、お腹もそんなに張ることもなくしんどさもなかった。
もちろん帰宅してからはゆっくりして、夕食には納豆スパゲティーとなす田楽を作って食べた。デザートには無添加の巨峰ゼリーを。
眠る前に読んだ井深大氏の『胎児から』という本を読んで感動!
大半は、今までに教えてもらったり、本で読んで知っていたようなことだったけれど、今までになく心に響いた文章がいくつかあった。

−以下抜粋−
「確かに母親が受けるストレスが、胎児に良い影響を与えるはずがないことは言うまでもありません。
しかしながら、母親への長期にわたるストレスが、すべての胎児に何らかの不幸な問題を引き起こすと考えるのは、あまりに短絡的であり、危険でもあります。
何故なら胎児は母親の苦しみを自分自身のものとして切実に感じると同時に、ある場合においては、それが決して自分に害を及ぼさないだろうと言うことも理解できるからです。」
「では母親が同じようなストレスにさらされながら、一方においてそれが胎児に障害をもたらすほどの深刻な影響を与え、他方においては何ら害を及ぼさないという、まったく異なった結果をもたらす要因とは一体何なのでしょうか。」

愛情の楯だけが胎児を守る

「きわめて強いストレスにさらされた母親の母親の14人中10人までが、なんらかの問題を抱えた子供を産んだという報告は、真実の一面しか伝えていません。
これはバーニー博士も指摘していることですが、この報告原因としての母親が受けたストレスの強さと、結果としての産まれた子供の状態という因果関係に力点が置かれすぎて、悩み苦しんだ状況の中で、母親自身が、わが子をどのように考えていたかという点についての追究が欠如しています。

母親は本当に子供を産みたいと思っていたのか。「子供のためならどんな危険をも覚悟していた」と言えるほどの愛情をもって、わが子の誕生を願っていたのか。苦しみにさいなまれたあげく、「この子さえいなければ」と考えたりしなかったかどうか。
こうした母親の心情が個々に分析されていれば、胎児に影響力を持つものの中には、いかなる深刻なストレスよりも強いもののあることが、おそらく発見できたはずです。
胎児はまぎれもなく母親の考えていること、感じていることを察知します。
母親が嬉しければ胎児も嬉しいように、母親が苦しい時には、胎児もその苦しみを共有します。
しかし、どれほどつらい状況にあろうと、母親のわが子に対する愛情が深ければ、胎児は決して致命的な不安や恐慌に陥ることなく、その状況を耐え忍んでいくことができる。母親の愛情を楯として、外部のストレスから身を守ることができるのです。
だがそれはむろん、本物の愛情でなければなりません。

見せかけの愛情で胎児をあざむくことはできないし、気まぐれや中途半端な愛情は、胎児を混乱させるだけです。

これはまた別の報告ですが、日頃から口では愛情を語りかけながら、
心の底のどこかに子供を望まない気持ちが根強く横たわっている母親の場合、生まれた子供の多くが無気力で感受性に乏しかったという調査結果もあります。

報告者はこうした結果について、言葉による愛情表現と、それとは裏腹な冷淡な心情という相反するメッセージを受け取るため、胎児の精神が混乱してしまうからだろうと結論づけています。

胎児が持つさまざまな能力の中でも、こうした「心」に係わる問題は、おそらく今日の科学には手に負えない分野だと思われます。
実際、母親と胎児の不思議な「心」の結びつきを示すさまざまな報告は、これまで見てきた例からもわかるように、、事実としての現象や因果関係を語ってはいても、そうしたことが「なぜ起こるか」ということについての納得のいく科学的説明はありません。
だが科学的な説明は不可能でも、事実は事実です。というより事実こそがすべてであって、実のところ科学的説明などどうでもいいのです。」

「私たちにとって、この地球が生きる世界のすべてであるように、胎児にとっては、母親が全宇宙なのです。

わたしたちが「母なる地球」によって生命を育まれてきたように、胎児は母親の肉体と精神のすべてを享受することによって、自らの生命を育んでいきます。
同時に母親という「環境」とのかかわりにおいてのみ「心」を育んでもいきます。」
そして、何故今になって、私が子供を産みたい、育てたいと心から思えたかの、答えとも言える井深氏の訴えがあった。

「胎児についての知識ひとつを見ても、今の若いお母さん方にとって私の主張は従来の常識を越えたものであり、おそらく最初のうちは半信半疑で受けとめられているのが正直なところではないかと思われます。
考えてみれば、それもいたし方ないことではあります。

何故なら今の若いお母さん方は、それこそまさに西欧合理主義的教育の教え子に他ならないからです。

彼女達が吹き込まれてきた教育は西欧の科学万能主義であり、合理を最善とする実利主義であり、自らの血肉とするのではなく、他人と優劣を競うためだけの知識を身につけて善しとする利己主義です。言ってみれば私の主張とはまったく正反対の教育を受けてきたわけです。」

「たとえば私は、子供を産んで少なくとも一年間は育児に専念すべきだと主張します。
すると、これは特に仕事を持った女性に多いのですが、育児によって自分自身の人生を束縛されるのは嫌だ、母親であること以前に一人の女性として、一個の人間として生きたい、というような反論が出てきます。
能力のある女性が社会の中で重要な役割を得て活躍するのは、今やごく当たり前の話しです。
だが有意義な仕事を持って働くことと、子供を産み育てるという人生の大事は、所詮比較になるものではないと私は思います。

そもそも子供を産み育てるという能力は、女性だけに与えられた特権であり、そのことに女性として生きる最大の意味が込められていると考えて、一体何の不都合があるのでしょう。
わが腹を痛めて生まれてきた子供を育てること以上に、価値のある仕事が世の中に本当にあるものかどうか。日々新たな発見と驚きに満ちたこれほど面白い仕事が他にあるものかどうか。
しかも努力は必ず喜びとなって報われるのです。

それほどに素晴らしく、しかも自分だけにしかできない仕事を放棄してまで、なぜ他に生きがいを求める必要があるのか、正直なところ私は理解に苦しみます。
私は何も、女性に一生子育てに専念せよなどといっているのではありません。
誕生後のわずか1年間でいいのです。
胎内での半年を含めたとしても1年半。この間お母さんの意識の持ち方と、わが子への接し方次第で、子供の性格や才能の基本的な枠組みが決まってしまうのです。
人生における最も大切な最初の1年半を、生きることをはじめたばかりの無垢な命と一心同体になって歩んで欲しい、子育てを中心に据えた上で自分らしい生き方を考えて欲しいと、私はお母さん方に強くお願いしたいのです。」

さらに、この本の締めくくりにある内容は、子供を産み・育てるということが、単に教育とか女性とか、個人的な選択といったような小さな世界のことではない、もっと人間の本質的なものへと導いてくれる営みとして、すべての人にとって必要な体験であり、体験できなくとも自分自身の生き方を考える上での、最も確かなよりどころであるということを、示してくれているように思えた。

「成長の過程で何を置いても最優先すべきことは、赤ちゃんの心を育てることにあるのであり、何ごとにも対応できるだけの「心づくり」さえできていれば、知的能力など後からおのずとついてくるものです。

美しいものを美しいと感ずる心がなければ、人を感動させる絵は描けないし、人の心を打つ音楽を奏でることもできません。同様にこの世の真理を見極めることも、つまるところ、感性豊かな心なくしては不可能です。

知識や技術は、後から訓練すればいくらでも身につけることができますが、一度つくられた心だけは、後から変えようと思っても変えられません。
すべての出発点は人間の「心」にあるのです。科学も技術も芸術も、すべては人間の「心」が投影されたものです。

地球の自然を破壊しているのも、戦争や核兵器によって私たち自身を危険に陥れたのも、すべては人間の「心」のありようがなせるわざです。

この世紀の人間は、あまりに科学の万能を信じ、あまりに進歩を急ぎすぎて、「心」をどこかに置き忘れてきた。その結果が、私たちが今直面している、さまざまな問題を抱えた地球そのものの現実なのです。

私たちが次なる一世紀において、なんとか破壊された地球を回復しようとするなら、今一度、私たちは人間の「心づくり」から始め直さねばなりません。
20世紀に失われた人間の「心」を失われたままに21世紀へ引き継げば、おそらく地球は、ということは人間自身が、取り返しのつかない状態に置かれることになるでしょう。

そうした不幸を招かないためにも、私たちは今すぐに、新しい「人づくり」に取りかからなければなりません。それはいうまでもなく、21世紀を担う子供たちの「心」を育むことに、真剣に取り組まねばならないということです。

私は本書において、胎内に始まる育児の重要さを、声を大にして述べてきました。だが今ここにきて思えば、私がこれまで主張してきたことは、結局のところ、地球の現状と人類の未来についての危機感から発したことでした。
胎内の宇宙が健全であれば、地球もまた健全である、と私は言いたいのです。」

 

今、私の赤ちゃんは5ヶ月目に入ったところ。
現在、『女性のためのからだと心の癒しの場 ぐりーん・ぐらす』を運営し、これまでも女性として、ひとりの人間として、主体性を持って前向きに、生き生きと生きていきたいと、紆余曲折しながらも、やりたいように39歳までやってきた。
この井深氏の結論の中に、そのもっと奥にあった、私の人生に対する本当の思いを見つけることができたような気がする。

 

6月23日(土)16週
今日は、しばらく体調不良で休んでいた土曜日の2つの気功教室に、1ヶ月ぶりに同行した。
そして、安定するまでは、とのびのびになっていた妊娠の報告を、各教室ですることにした。
どういうふうに話そうかと、いろいろ考えていたけれど、とにかくシンプルに、ストレートにあっさりと伝えることが私らしい。
 「結婚という形はとっていませんが、以前から、とてもいい関係のパートナーがいまして、実は今回すごく嬉しいことに赤ちゃんができました。今ちょうど5ヵ月に入ったところです。
気功はこれからもずっと続けていきますし、皆さんにはいろいろとお世話になることもあると思いますが、どうぞよろしくお願いします。」と……。
みんな笑顔で応えてくれた。ほっとした。
これを期に、機会あるごとに友人、知人にも公にしていこう。

体調の方はまだ快調とまではいかず、つわりも少し残っていて、日によってムカムカがひどかったり、だるいときもあるけれど5月の一時期に比べるとかなりましになってきているので、ぼちぼちゆるやかに生活リズムを整えていきたい。
最近は前にもまして、赤ちゃんへの語りかけをよくするようにしている。
道を歩いている時には、天気のことや道端で見かけるお花のこと…
家の中では自分の行動のこと…
「今から治療の仕事の時間だから、ちょっとしんどい姿勢するけど我慢してね」とか…
なんせ、ふと赤ちゃんに意識が向いたら、その都度。
お腹が目立ってきたことで、赤ちゃんの存在が私の中でも大きくなってきて、今一体でいられる事が嬉しくて仕方ないって感じ。
一生のうちたった10ヶ月しか、この一体感は味わえないのだから、できるだけたっぷりこの感覚を味わいたい。

今の彼と出会ってまもなく、漠然とではあったけど、この人の子供なら欲しいと、何故か思えた。
しかも生まれて初めて子供が欲しいなんて思った。
その直感みたいなものが現実となって、今、からだから湧きおこる、様々な自分の心境や感覚を楽しんでいる。
この人との出会いは、私の人生を本当に大きく深めてくれた。
その出会いの不思議さに、心から感謝したい。

 

6月24日(木)16週
今日は少し体調が悪い。
食べるととムカムカしたり、体がだるかったり、頭が重かったりする。
だけど、治療の仕事が入っていて、ちょっと不自然な姿勢でマッサージしたりしたけど、赤ちゃんには「これからお仕事だからね。」と話しかけていたこともあってか、おなかが張ったりとかの不調はまったくなかった。
夕方いつもの二宮温泉にはいって、スッキリ。
だけど、血行が良くなって心拍数が上がるせいか、落ち着くまでしばらくは呼吸がしんどい感じが続く。
ここのところいつもそうなので、ちょっと気になるから次の検診の日に先生に聞いてみようかな…。

 

6月28日(木)17週
今日は戌の日。
腹帯は次の戌の日の7月10日に林産婦人科で巻くことになっている。
今日は以前から予定していた叶先生の修験の師僧の清水先生がお導師をされる、丹波山岳道場の大峯秘宝天蓋(てんがい)護摩供に参列し、安産成就の祈祷をしていただいた。
早めに到着し、自然の中にある素朴で簡素な道場でゆっくりしたあと、午前10時半から約1時間の護摩供。
壇護摩を体験するのは4回目だけれど、今日の火は今まで見たことないくらいの迫力と力強さで素晴らしかった!
お腹の赤ちゃんに気持ちを集中しながら、覚えている限りのお経と真言を繰り返し唱え、炎を見つめていると何とも言えず荘厳で透明な気持ちになり、自然と浄化されていく実感がある。
締めきった部屋で火をたき、汗だくになりながら正座し続けているのに、不思議と足のしびれやしんどさがない。
終わってからの、からだや頭がスッキリ軽くなった感じは何とも言えず心地いい。
これは体験してみないとわからない感覚だと思う。
単なる儀礼的な安産祈願ではなく、自然と祈りの気持ちがからだの奥から湧いてきて、そして守られているという何かが感じられる。
清水先生や叶先生の修験道という世界の素晴らしさは、
この体感覚に尽きると思う。
こういった本物の道というものを、もっとたくさんの若い人達に知ってほしいと、心から願わずに入られない。

 

7月3日(火)18週
今、毎朝起きたら一番にすること。
お腹に手を当てて赤ちゃんに「おはよう!」
それから叶先生から教えていただいた、まだ心理学という体系ができあがる前のセラピストの第一人者であるエミール・クーエ(フロイトより以前の人だそう)という人の自己暗示法。
「日に日にあらゆる面でわたくしは、ますます立派に成長していきます。」を3回声に出して繰り返すこと。
そして今朝も目がさめてすぐお腹に手を当ててそれを唱えているとき、お腹の下のほうでポコポコっと不思議な感覚。
そんなにはっきりではないけれど具体的に何かが動いたって感じ。
もしかしてこれが胎動?
5ヶ月も半ばだから、そろそろかなって思っていたけれど、これがそうなのかな?
何はともあれ、日々赤ちゃんに話しかけながらの生活が嬉しくて……。
その上これからは、それに答えてくれる赤ちゃんが、だんだんはっきり感じられるのかと思うとますます楽しみ。
今日は午後から会社の研修に参加してきて、仕事の面でもやる気倍増!
気分いい一日でした。
だけど、つわりまだ完全には終わっていなくて、ちょっと気持ち悪いぞー。    

 

7月7日(土)18週
今日は七夕。
定例の気功教室の日でもあったので、じっくりからだを調え、帰りには加古川にある穴場スポットの温泉に入ってきた。
とても空いていたので、露天風呂でお腹の赤ちゃんとゆったり過ごせた。
自宅に戻ると先月、丹波山岳道場で安産祈願していただいた清水先生より、お札とお守りが届いていた。
7月10日の林産婦人科で腹帯を巻く戌の日検診の日にちゃんと間に合ってよかった。
心のこもったお札とお守りなので、しみじみ嬉しさがこみ上げる。
きっといい出産が迎えられる!  

 

 7月10日(火)19週
今日は戌の日。
腹帯を巻くのと戌の日検診で林産婦人科へ。
病院には違いないのに、林産婦人科に行くときは何故かいつも楽しくてウキウキとした気分になる。
超音波検診、尿検査、体重、血圧測定、採血、外診、内診、助産婦さんとの面談と着帯、最後に林先生とのお話という流れで約1時間。
助産婦さんからのアドバイスで、今のところデーター的には全く問題ないけれど、少し貧血の数値が低いので食事に気をつけるようにということだった。
林先生からは、赤ちゃんも良く動いているし、子宮内も落ち着いているようなので安心だけど、普通よりは胎盤が前にあるので無理はしないようにという注意があった。
今の赤ちゃんと同じ大きさのキューピー人形と「着帯おめでとう!」のカードのプレゼントをもらって終了。
帰り道、彼とママに報告のTEL 。
自然と顔がニンマリする。
本当の幸せ感というのは、こういうことを言うのかなと改めて実感。

 

7月12日(木)19週
ここ月曜日〜水曜日と3日間、結構バタバタと忙しく過ごしてしまったので、今日は何も予定をいれずゆっくりしようと決めていた。
だけど10日の戌の日検診の日に妊娠証明証を発行してもらっていたし、やっぱり早く母子手帳をもらいたかったので保健所に行ってきた。
交付してもらいそれを手にして、「本当に産まれるんだな〜」ってニンマリ。

それと今日、彼と赤ちゃんの名前を「ゆう」にする事に決定。
私の中ではもう3ヶ月の終わり頃から、彼が最初に名前を決めようとしたときに口にした「ゆう」という響きが好きで、密かに決めていた。
だけど彼が最初に提案した「ゆう」は「悠」という漢字。
ママのよく当たる姓名判断で、いろいろな漢字で「ゆう」を調べてもらったんだけど、不思議なくらいどれも全く良くない。
ところが唯一平仮名の「ゆう」だけは、これまた不思議なくらいどこを取ってもすべていい。
総合的な判断では「天与の好運型」で大吉との事。
これからの21世紀の社会では、もうこういったタイプでしか、明るく楽しく充実した成功の人生は歩めないと思っている私。
それに「悠久、雄大、優しい、勇気、遊々、自由、有(存在する)、宇宙」この8つの願いをこめて

『永久 ゆう』と決定!

縁起はあまりかつがない私だけど、今日は友引。
命名にはぴったりの日だったかな。

 

 


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